キプマキの地下ってどこから入るの?と地図の前で手が止まった方へ。
本記事は「逆位置の塔→波風→戦歌を口ずさむ時」を軸に、
迷いやすい霧や糸の処理、落下ポイントの見つけ方までを5ステップで整理します。
任務が出ない時の確認や、ピンの置き方、地下ワープ起動後の周り方も短くまとまっています。
初めてでも今の進行から一歩ずつ進めるように、番号順で道筋だけを並べました。
小霧の順番、誓いのランプの使いどころ、トガリバナの角度も短いヒントでイメージしやすく。
月集バリアにエネルギーを連続で当てる流れや、視点の置き換えも示します。
英名Kipumaki Cliffの検索語も添えて、情報探しの手間を減らします。
やわらかな語り口で、地図が苦手でも落ち着いてたどれる内容です。
一緒にキプマキの地下を開いて、次の探索へ向かいましょうね。
はじめに:キプマキ地下を開く価値とこの記事の読み方

キプマキ地下とは?概要と想定される活用シーン
キプマキ地下は、ナドクライ北部の「キプマキの崖」から続く下層エリアです。
地上だけでは届かない通路や、寄り道の目的地が増えます。
ワープを起動すれば、次回からすぐ降りられるようになります。
この記事では、道筋を短く整理して迷いを減らします。
地下には落下で入る縦の導線が多く、見落としやすい分岐が点在します。
地図の地下レイヤーを切り替えると、目的地までの距離感がつかみやすくなります。
周辺には小さなギミックや宝箱もあり、同じ周回で回収すると移動がスムーズです。
初めて入るときは入口と出口の両方にピンを置いて、次の再訪にそなえます。
この記事で得られること:地下ワープ解放で何が変わる?
任務の導線がつながり、移動の手間がぐっと軽くなります。
地図の見通しが良くなり、収集や探索のテンポも整います。
初めての方でも、画像なしでスッと読み進められる構成にしています。
到達手順とギミックの触り方がひとまとまりで分かるので、迷っても立て直しやすいです。
寄り道の順番例やピンの置き方も載せて、次の周回の準備まで完了します。
短時間でも区切って進められるように、チェックリスト形式で振り返れます。
対象読者:任務が進まない・地下が出ない人へ
キプマキに到達したのに、地下の入口が見つからない方。
任務名は覚えているけれど、次に何をすれば良いか迷っている方。
今日中に道をひとつ前へ進めたい方に向けた内容です。
英名や表記ゆれで情報が探しにくいと感じる方にも合わせています。
動画を見ずにテキストだけで確認したい方にも読みやすくまとめています。
地図ピンの使い分けや、再訪時の回り方を整えたい方にも役立ちます。
最短ルートマップ:キプマキの崖はどこ?どう行く?

ナドクライ北部「キプマキの崖」の場所を確認
キプマキの崖は、ナドクライ北側の島にあります。
ワープ一覧を拡大すると表示される地点があるので、まずは足場を増やします。
地図ピンを置いて、北方面への目印をそろえます。
海岸線と崖の境目が重なる場所にピンを重ねると、向きが揃いやすいです。
方角を固定したいときは、コンパス表示を北固定にしてから位置合わせをします。
昼と夜で見え方が変わるので、時間帯を切り替えて輪郭を確認します。
ピン名に簡単なメモを添えて、次回の再訪で迷わないようにします。
魔神任務なしでも行ける?到達ルートの目安
魔神任務を進めていなくても、歩きの到達は可能です。
海沿いのワープから北へ伸ばし、崖の高低差を段階的に詰めていきます。
途中で見かけた中継ワープは、寄り道でも起動しておくと次回が楽になります。
滑空で移動する区間は、途中の棚に一度着地して視点を整えると落ち着いて進めます。
海岸の曲がり角ごとにピンを置くと、道のりが曲線でも追いやすくなります。
崖の手前で小さく回り込み、登れそうな斜面を探してから進むと手順が安定します。
地下入口までの導線で迷いやすいポイント
崖の側面にある落下ポイントを見落としやすいです。
上から見下ろすだけでなく、下から回り込む視点も試します。
霧に覆われた場所は、周辺の小さな霧へアクションを当てて道を出します。
最後の小霧が見つからないときは、外周を時計回りにもう一周して照らします。
滝の裏や岩の裂け目は見えにくいので、視点を少し下げて縁をなぞります。
入口を見つけたら、入口と出口の両方にピンを置き、次の周での導線を確保します。
事前準備:開放前に必ず確認するチェックリスト

必要任務「逆位置の塔」「波風」は終わっている?
地下解放の近道は、世界任務の流れを先に整えることです。
「逆位置の塔」「波風」を進めると、「戦歌を口ずさむ時」へつながります。
任務一覧で達成状況を確認し、漏れがあればここから取り返します。
任務タブの並び替えとフィルターを初期に戻し、非表示になっていないかも見直します。
未完了のときはトラッカーに固定して、画面左の案内を出したまま現地へ向かいます。
近いワープから徒歩で入ると、会話や小イベントが自然につながりやすいです。
地図ピンに「逆位置」「波風」と名前を付け、再訪の目印をそろえておくと迷いにくいです。
完了後は任務欄に戻り、チェックが付いたかをその場で確認します。
「戦歌を口ずさむ時」が地下解放の鍵になる理由
終盤の処理を済ませると、霧が引いて導線が現れます。
巨大なEvil Eyeへの対処後、地面に開いた穴からムーンレーンで地下へ降ります。
結果として、崖下へ降りる道が自然に見えるようになります。
この流れのあとに、地下ワープを起動できる場合があります。
合図の演出が入ったら、その場で立ち止まり、周囲の足場と落下地点を見回します。
地図を開き、地下レイヤーの表示切り替えを試して位置関係を確認します。
近くに中継ワープがある場合は、先に触れておくと次回の移動が短くなります。
導線が見えづらいときは、視点を少し下げて崖の縁をなぞると見つけやすいです。
一連の手順が終わったら、任務欄で進行のマークが進んだかを再チェックします。
現地ギミック4種(霧・蝕傷・糸・月集バリア)を先に把握
霧は、周囲の小霧にアクションを当てて段階的に晴らします。
小霧は輪の外周に沿って並ぶことが多いので、
時計回りで触ると抜け漏れが減ります。
蝕傷は、誓いのランプを点灯して落ち着かせます。
次に触る装置との距離を意識して、
ランプの位置取りを先に決めておくと動きがスムーズです。
糸は、近くのトガリバナで切断します。
当てづらい角度のときは、半歩だけ横へずれて向きを合わせると狙いやすいです。
月集バリアは、クーヴァキのエネルギーを連続で当てて充満させるイメージで外します。
間隔を空けずに当て続けると、解除までの流れがつかみやすいです。
処理が済んだ地点にはピンを置き、戻り道の目印をそろえておくと次の周回が軽くなります。
実践編:キプマキ地下を開く5つの手順(初心者向け)

手順1:キプマキの崖にアクセスする(任務未進行でもOK)
ナドクライの北側ワープを足場に、キプマキの崖へ向かいます。
道中で見つけたワープは順番に起動しておくと、戻りが短くなります。
崖の縁に着いたら、周囲の導線を軽く見回します。
地図を少し拡大して、崖の凹みや棚状の足場にピンを置くと迷いにくいです。
高所ワープから滑空で入るときは、手前で一度着地して視点を整えると落ち着いて進めます。
右回りと左回りのどちらで回るかを最初に決めておくと、次の分岐で悩みにくいです。
寄り道が増えそうな場所には色違いのピンを重ね、後で回収しやすくします。
手順2:世界任務ラインを進めて「戦歌」の発生を確認
「逆位置の塔」「波風」を済ませると、「戦歌を口ずさむ時」が起こります。
発生地点の近くを離れすぎないようにしながら、進行の合図を待ちます。
表示されたら、案内に沿って手順を進めます。
任務一覧を開き、トラッカーに固定してから現地へ向かうと流れがつかみやすいです。
時間帯を朝と夜で切り替えて、周辺の会話や小イベントを先に消化しておくのも良いです。
最寄りワープに入り直して徒歩で近づくと、合図が出やすいと感じる場面があります。
焚き火やテントなどの目印にピン名を付けておくと、再訪のときに迷いません。
手順3:霧・蝕傷・糸・バリアをギミックで解除する
霧は小霧の処理を重ね、道を開きます。
蝕傷は誓いのランプを点灯して整えます。
糸はトガリバナで切ります。
バリアはクーヴァキのエネルギーを連続で当てて充満させて外します。
小霧は外周から時計回りに触ると抜け漏れが減ります。
誓いのランプの位置を先に確かめて、次に触る装置との距離感を覚えておくと動きがスムーズです。
トガリバナは向きを少し調整すると当てやすいので、角度を変えながら近づきます。
間隔を空けずに当て続けるイメージで進めると、流れを保ちやすいです。
手順4:任務終盤で霧が晴れ、地下導線が出現する
終盤のパートを進めると、視界が明るくなり、崖下へ降りる道が見えます。
この時点で、地上だけの探索から一歩進める段階に入ります。
導線が見えたら、降下地点を確認して準備を整えます。
落下前に、入口と出口の両方へピンを置いておくと、戻るときに迷いません。
一度見えた導線は、周囲を小さく回って角度を変えると、
さらに分岐が見つかることがあります。
撮影で画面を残しておくと、次の周回で照合がしやすいです。
近くの中継ワープが起動できるなら、
この段階で触れておくと移動が楽になります。
手順5:地下ワープを起動し、今後は直飛びできるようにする
降下先でワープが起動できる場合があるので、見つけたら起動します。
地図の地下レイヤーから、以後は直接移動ができます。
回収や寄り道の予定を、地下中心で組み直すと効率的です。
起動後は一度だけ地図を開き、
地下レイヤーの表示切り替えを試して起点を覚えます。
次に向かう通路へ番号ピンを置き、
時計回りか反時計回りで順番に回ります。
寄り道は同系統をまとめて処理すると、
移動の手間が少なく感じられます。
最後に起点のワープへ戻るルートを確認して、
次回の再開地点を決めておきます。
任務が出ないときの対処法まとめ

「戦歌を口ずさむ時」が出ないときの確認ポイント
前提の任務が途中で止まっていないか、一覧で見直します。
任務タブのフィルターを「すべて」に戻し、
非表示になっていないかも確認します。
トラッカーに固定して、画面左の案内が出るかを見ます。
発生場所に近い状態で再読み込みすると、
表示されることがあります。
近くのワープへ入り直して、
徒歩で発生地点へ戻ると出やすいことがあります。
合図が出るまで、別の島へ長距離移動しないようにします。
時間帯を朝と夜で切り替えて、
周辺の小イベントを進めるのも役立ちます。
マルチは一度オフにして、ソロで再入場すると進む例もあります。
発生地点を見失わないコツ(クエストマーカー優先)
Cliffside Campは近くの目印なので、
発生はクエストマーカーを最優先で確認します。
地図ピンに名前を付けて、焚き火の位置を固定します。
ピンの色を任務用にそろえると、視認性が上がります。
目的の地点には、近いワープから入るのが近道です。
焚き火を基準にして、テントや木の並びなど、
見た目の目印もメモします。
カメラを少し引いて、画面端に焚き火の光が入る角度を探します。
迷ったら、同じワープにもう1回入り直して、進行ラインを取り戻します。
進行が止まるときの再チェック手順
案内文をもう一度読み、番号順に手順をなぞります。
戦闘に集中しすぎず、ギミックの操作を優先します。
一連の処理が終わったら、周辺に新しい導線が出ていないか見回します。
対象の装置やオブジェの反応が薄いときは、1度だけ離れて戻ります。
会話の選択肢が増えていないか、同じ相手にもう1回話しかけます。
ワープ→徒歩→対象地点の順で入り直し、更新が入ったかを確かめます。
最後に任務一覧へ戻り、トラッカーの固定し直しまで行えば準備完了です。
よくある失敗とトラブル対処法

霧が消えない・バリア解除に手こずるときの対処法
小霧の位置を複数確認して、順番に処理します。
バリアは、間隔を空けずにエネルギーを当て続けると外れやすいです。
道が開いたら、一度ピンを置いて戻りやすくします。
小霧は円の端に沿って並ぶことが多いので、時計回りで進むと迷いにくいです。
視界が白く感じるときは、足元の光や草の揺れを目印にします。
最後の小霧だけ見つからないときは、
さきほど処理した外周をぐるりと回ります。
段差の手前で一呼吸おき、
次に触る小霧の方向を確認してから歩き出します。
ダメージが気になるときの誓いのランプ活用ヒント
蝕傷が続く場面では、誓いのランプをこまめに点灯します。
周辺の補助オブジェを使って、アクションの回数を確保します。
移動中も周囲を見渡し、立て直しの拠点を先に見つけておきます。
ランプの光が届く範囲を意識して、
次の装置の前で一度立ち止まります。
エネルギーが不足しがちなときは、
近くの実や光源で補充してから先へ進みます。
長い区間では、前方と後方のランプ地点を交互に使うと落ち着いて動けます。
戦闘に流れそうな場面でも、
まずランプの位置取りを整えると道が見えやすいです。
地下入口を見落とす人が多い場所とは?
崖の陰になった落下ポイントは、上空からだと見えにくいです。
一段下の棚状スペースに立って、縦の導線を探します。
滝の裏側や岩の裂け目も、候補として確認します。
斜面の影に沿って歩くと、縁のくぼみが見つかることがあります。
落下の直前に視点を少し下げると、着地の足場を確かめやすいです。
見えないときは、昼夜の切り替え後にもう一度のぞくと輪郭がわかります。
見つけたら入口と出口の両方にピンを置き、次の周回で迷わないようにします。
地下開通後にやるべきことリスト(ついで攻略)

地下ワープ解放後に広がる探索範囲
地図の地下レイヤーから、最寄りのポイントへ直接移動できます。
取り残した通路や、離れた装置の再確認がしやすくなります。
新しく見える分岐には、ピンを付けて順番に回ります。
スタート地点を1つ決めて、右回りか左回りかを固定すると迷いにくいです。
寄り道が増えそうな場所には、色の違うピンで小さな目印を重ねます。
回収の記録を短いメモに残すと、次回の続きからすぐ始められます。
目的地に着いたら、入口と出口の両方にピンを置くと移動がスムーズです。
地形の段差が多い場所は、上層と下層でピンの色を分けると見やすいです。
ワープの名前をメモに写しておくと、スクロールなしで呼び出せます。
隠し宝箱・アチーブメントの見落としを減らす工夫
エリアごとにチェックリストを作り、取得の有無を記録します。
同系統のギミックは、まとめて処理すると移動が短くなります。
ピンの色分けで、未回収の目印を残します。
見えにくい小部屋は、入室したら必ずピンを置く習慣にすると迷いにくいです。
スクリーンショットに日付を入れておくと、重複回収を避けやすいです。
達成名の表記ゆれは、略称と正式名をメモに並べておくと探しやすいです。
チェックが埋まったら、色を淡くして達成エリアを可視化します。
残りが少ない日は、近い場所を束ねて回ると負担が軽く感じられます。
週の最後に1度だけ全体を見直し、次週の目標を3つだけ決めます。
「落とした鍵」など近接サブ要素を同周回で回収
地下の導線に近いサブ要素は、同じ周回で片づけます。
滝下や光の調査ポイントなど、寄り道の地点を先に洗い出します。
往復を減らすため、片側の島を終えてから次へ移ります。
寄り道の並び順は、手前から奥へとシンプルにそろえると迷いにくいです。
調査ポイントは、入室前に出口側のワープも起動しておくと戻りが短いです。
拾得物はその場でメモに付けて、取り忘れを防ぎます。
キプマキの崖の「落とした鍵」は、
霧にマンドラゴラを当てる工程があるため同周回で回収しやすいです。
同系統のサブ要素が離れているときは、番号ピンで順路をつなぎます。
余力がある日は、未回収の近道だけ先に開き、次回の移動を軽くします。
最後は起点のワープへ戻って終了にすると、次の再開がスムーズです。
効率化と上級者向けの応用テクニック

最短で再訪するためのワープ網の広げ方
外周から内側へ、同心円を描くようにワープをつないでいきます。
地形の段差を埋める位置にピンを置き、抜け道を確保します。
次の周回で、起点に戻らずに横移動できるようにします。
外周は時計回りでつなぎ、番号ピンで順番をそろえます。
外周が埋まったら、中央へ向かう斜めの線を作ってショートカットを増やします。
高所と低所の境目に中継ワープがあると、復路が短くなります。
内側の輪は、外周の対角に合わせて配置します。
二本のルートが交差する地点にピンを置くと、次の分岐へ進みやすくなります。
起点Aと起点Bを用意して、その日の気分で回り方を変えるのも便利です。
棚状の足場へ降りるルートは、落下前に必ずピンを置きます。
戻りのワープを先に起動してから、奥の分岐へ進みます。
再訪時は、最短のワープ→落下→分岐の順で動くと迷いにくいです。
公式インタラクティブマップのピン活用術
事前に落下ポイントや宝箱をレイヤー分けで保存します。
現地で拾えたら色を変え、進捗が一目でわかるようにします。
共有用のリンクを控えておくと、端末を変えても続きがしやすいです。
レイヤー名は「ワープ」「落下」「宝箱」「ギミック」のように用途で分けます。
色は役割ごとに固定すると、スクロール時も見失いにくいです。
メモ欄に「入口は滝の左」などの短文を添えておくと次回がスムーズです。
回収済みは色を薄く、未回収は濃くしてコントラストを出します。
週の終わりに一括で見直し、同系統をまとめて回る計画に更新します。
地図の拡大率も保存しておくと、再表示のときに位置合わせが楽になります。
スクリーンショットも控えておくと、オフラインでも確認できます。
画像には日付を入れて、古い情報と混ざらないようにします。
共有は限定リンクにして、身近なメンバーだけで運用します。
英名検索(Kipumaki Cliff)で海外情報も拾う方法
英名で検索すると、短い解説動画や図示の投稿が見つかります。
表記ゆれがある場合は、Kipumaki と Beneath の両方で試します。
画像の位置合わせは、地図の形で照合すると迷いにくいです。
組み合わせ例は「Kipumaki Cliff Underground Waypoint」「Beneath Kipumaki Route」です。
地域名を足して「Ashveil Peak Nod-Krai」を入れると精度が上がります。
動画は再生速度を上げ、書き起こしでキーワードを拾うと確認が速いです。
サムネの地形で判別し、現地の岩や滝の形が一致する投稿だけを参考にします。
コメント欄の補足も参考になるので、固定コメントから読みます。
良質な投稿はブックマークに入れて、更新があれば追記をチェックします。
英名のタグを自分のメモにも入れておくと、再検索の手間が減ります。
日本語名と英名を並べて保存しておくと、照合がスムーズです。
同じ場所の別ルートも見つかるので、次回の寄り道計画に役立ちます。
まとめ:今日から迷わない!5ステップ早見表

キプマキ地下解放の流れを1分で振り返るチェックリスト
キプマキの崖へ到達します。
近いワープを起動して戻り道を短くします。
地図ピンで落下ポイントの候補に印を付けます。
「逆位置の塔」「波風」を進めます。
任務欄で達成状況を確認して抜けを埋めます。
発生地点から離れすぎないように移動を小さく保ちます。
「戦歌を口ずさむ時」を起こして手順を進めます。
案内に沿って小さなイベントを順番に消化します。
途中で表示が落ち着かない時はその場で少し待機します。
霧や糸などのギミックを処理して導線を出します。
小霧は複数箇所を見回してから順に触ります。
糸はトガリバナの位置を先に確認してから切ります。
降下先で地下ワープを起動します。
地下レイヤーを開いて目的地へ直行できるかを確かめます。
次回の寄り道ルートをメモに残しておきます。
次にやるべき任務・探索ルートの目標例
任務の続きと寄り道を分けて計画します。
任務は左側の導線から片づけて右側へ進みます。
寄り道は同系統の装置をまとめて回ります。
地図ピンの色分けで、未回収と済をはっきり分けます。
- 未回収は赤
- 調査中は黄
- 済は青
など、色の意味を固定します。
次回は地下を起点に、左右の枝道を順番に回ります。
分岐の入口に番号ピンを置いて順番どおりに進みます。
戻りはワープで短くして次の枝道へ移ります。
よくある質問(FAQ)と次に読むべき関連記事案内
任務が出ない時は、前提の達成と発生地点の確認を優先します。
焚き火の位置にピンを置き、近いワープから入り直します。
表示が来ない時は周辺を小さく周回して再読込します。
ギミックで詰まったら、近くの小要素から順に触ります。
小霧の数を数えて処理順を決めます。
誓いのランプは見つけたらその場で点灯します。
次の記事では、周辺のサブ要素と収集ルートをまとめます。
落とした鍵の入口や滝下の目印も合わせて紹介します。
地図ピンのテンプレも配布予定です。

