冬服のコトリを探して湖をぐるぐる回っているのに、ぜんぜん会えない。
とくにプレイできるのが夜ばかりだと、
「この時間帯でも本当に出るのかな」と気になってしまいますよね。
この記事では、
冬服のコトリが仕様としてどんな時間帯に登場するのかという前提と、
朝・昼・夕方・夜それぞれでの体験談を整理しながら、
夜プレイ勢でも無理なく続けやすい探し方をまとめました。
ゲームにあまりくわしくない方でも、
上から順番に読めば、
自分の生活リズムに合わせた回り方がイメージしやすくなるはずです。
スクリーンショット集めを楽しみたい方や、
イベント期間中にコトリたちとの思い出をしっかり残しておきたい方も、
自分のペースで試せるコツをぎゅっと詰め込んでいるので、
気になるところから気楽に読み進めてみてくださいね。
きっとヒントが見つかりますよ。
導入:冬服のコトリは本当に「夜に見やすい」のか?
こんな悩みがある人へ(見つからない・時間帯が分からない)
冬服のコトリを探して、ぐるぐる湖を回っているのに、なかなか出会えない。
そんなことはありませんか。
「夜に遊ぶことが多いけれど、この時間でも見つかるのかな。」
「朝や昼のほうがいいって聞いたけど、結局どう違うんだろう。」
この記事は、そんなモヤモヤをやさしく整理したい方向けのまとめです。
ゲームに慣れていない方でも、上から順番に読めば、自分に合った探し方をイメージしやすい流れにしています。
この記事で分かること(時間帯の仕様・体感の傾向・おすすめの探し方)
この記事では、次のポイントを中心にお話していきます。
- 冬服のコトリが、ゲーム内の仕様としてどんな時間帯に出る扱いになっているか。
- プレイヤーの体験談から見える「朝・昼・夕方・夜」の目撃の傾向。
- 夜にプレイすることが多い方向けの、探し方や周回ルートの工夫。
- それでも会えないときに見直したいチェックポイント。
読み終わるころには、
「自分はこの時間に、こう回ってみようかな」
と、行動を決めやすくなるはずです。
先に結論:仕様は全時間帯OK/体感では朝〜昼優勢・夜は見落としやすい
先にざっくりまとめてしまうと、次のようなイメージです。
- ゲーム内の表示や攻略情報では、冬服のコトリは日中だけでなく、夜を含めて時間帯にかかわらず出現する扱いになっています。
- ただし、ブログやSNSの体験談を見ていくと、朝〜昼に見つけたという報告がやや多め。
- 夜は画面が暗くなり、遠くのシルエットが埋もれやすいので、「実はそばにいたのに気づかなかった」というパターンも起こりやすい。
つまり「夜だから会えない」というよりも、
「夜は見つけるコツが少し必要」というイメージで読むと、
全体像をつかみやすくなります。
「時間帯で変わるの?」というよくある勘違い
冬服のコトリについて、よくある勘違いとしては、次のようなものがあります。
- 朝限定で出ると思っていて、夜は最初から探していない。
- 夜に何度か回って見つからなかったので、「夜は出ない」と決めつけてしまった。
- 鳥タイプと人型コトリの両方がいることを知らず、探す場所が偏ってしまっている。
この記事では、まず仕様としての前提を整理してから、体験談ベースの「こう感じる人が多い」という話に進んでいきます。
そのうえで、
「自分はどこまでこだわりたいか」に合わせて、
ちょうどいい探し方を考えていきましょう。
そもそも「冬服のコトリ」とは?まずは前提整理
この記事で使う用語の整理(冬服コトリ・野鳥・NPC)
まずは、この記事で使う言葉を軽くそろえておきます。
冬服のコトリ(野鳥)
-
- 郊外の湖などに出てくる、冬の装いをした鳥たち。
- 図鑑にも載る対象で、距離や向きの条件を満たして撮影することで、カードを集めていきます。
- 冬服のコトリ(NPC)
-
- 「冬服のコトリ出勤中!!」などのクエストで探す、人型のキャラクター。
- 街中や特定のエリアを歩いていて、こちらも撮影が必要な場合があります。
この2つが混ざると、
「湖ばかり見ていたけど、今回は人探しだった」
みたいな行き違いが起きやすくなります。
この記事では、主に野鳥タイプを軸にしつつ、
必要に応じてNPCの話も触れていきます。
冬服のコトリ5種類とイベント概要(スノーシーズン/全5種)
冬服のコトリは、スノーシーズンの中で登場する特別な野鳥です。
このうち、オオフラミンゴ・マガモ・ミコアイサ・ヒドリガモの4種は、
スノーシーズン中であれば郊外の湖周辺でいつでも出会えるタイプです。
冬服オシドリだけは、ベイリーの冬季採録クエストの延長中にだけ登場する、
少し特別な枠になっています。
- 冬服・オオフラミンゴ
- 冬服・マガモ
- 冬服・ミコアイサ
- 冬服・ヒドリガモ
- 冬服・オシドリ
この5種類を集めることで、野鳥関連のコンテンツをじっくり楽しむことができます。
オシドリだけは少し特別な扱いなので、後半であらためて触れていきます。
野鳥タイプとクエスト(NPC)タイプの違い
冬服のコトリという名前は同じでも、探し方が少し違います。
野鳥タイプは、郊外の水辺を回りながら、画面の中から鳥を探していくイメージです。
一方、NPCタイプは、街中や建物の前などで、
人型のコトリを見つけて撮影する流れになります。
どちらも「冬服のコトリ」と呼ばれるため、
- 湖にばかり意識が向いて、街中のコトリを見ていなかった。
- 街ばかり歩いていて、野鳥タイプの存在を忘れていた。
ということも起きやすいです。
この記事を読みながら、
「今自分が狙っているのはどちらのコトリか」を時々思い出してみてくださいね。
出現条件の基本:クエスト受注・イベント週・野鳥レベル
冬服のコトリを探すまえに、
そっと確認しておきたい前提もいくつかあります。
- 関連するクエストをきちんと受けているか。
- スノーシーズンのイベント週が、冬服コトリが解放される段階まで進んでいるか。
- 野鳥関連の趣味レベルが、ある程度育っているか。
これらがそろっていないと、
どれだけ時間帯を変えても、
そもそも出会えないこともあります。
時間帯の話をする前に、まずは入口の部分を軽く見直しておくと、遠回りを減らせます。
ゲーム内表記と攻略情報から見える「時間帯仕様」:時間帯フリーが前提
攻略サイトでの扱い:「全時間・全天候で出現」という記載
攻略サイトの野鳥一覧を見てみると、冬服のコトリについては、次のような共通点があります。
- 時間帯は「全時間」。
- 天候は「全天候」。
- 郊外の湖や湖畔に出る。
つまり、仕様上は「朝だけ」「昼だけ」「夜だけ」といった限定はされていません。
いつの時間帯でも、湖さえきちんと回っていれば、出会うチャンスはあると考えられます。
「夜だから出ない」というよりも、
「夜は探し方を工夫したい」と捉えるほうが、
実際の仕様に近いイメージです。
冬服オシドリだけの特殊ルール(時間ではなく冬季採録の延長依存)
5種類の中で、冬服・オシドリだけは少し特別です。
オシドリは、
郊外の湖に常にいるわけではなく、
冬季採録クエストのなかでも、
追加時間に入ったときに出会える、という形になっています。
そのため、
「夜だから出づらい」というよりは、
「冬季採録の状態をしっかり進めているかどうか」のほうがポイントになりやすいです。
オシドリを狙うときは、
時間帯だけでなく、
クエストの進み具合や、
延長がきちんと入っているかも意識してみてください。
Q&Aサイトから見える「時間帯に制限はない」というプレイヤー回答
Q&Aサイトや、個人ブログの体験談を眺めてみると、こんな声もよく見かけます。
- 「郊外の池で、特定の時間に限定されずに出会えた。」
- 「朝や昼だけでなく、夜でも見つけたことがある。」
もちろん、プレイ環境によって感じ方は変わりますが、
仕様上の前提として
「時間帯で出る出ないが区切られているわけではない」
という点は、共通して語られています。
ここから先は、この前提を踏まえたうえで、
「それでも朝〜昼の報告が多く、夜は少なめに見える理由」
を整理していきます。
プレイヤー体験から見る目撃時間の傾向:朝〜昼が多く、夜は報告少なめ
一目で分かる時間帯別の目撃傾向まとめ(簡易チャート付き)
プレイヤーの体験談をざっくり集めてみると、
時間帯ごとの印象は、次のように整理できます。
- 朝:見つけたという報告が多め。
- 昼:そこそこ報告がある。
- 夕方:やや少なめ。
- 夜:報告自体はあるものの、数としては控えめ。
あくまで「感じ方」の話ですが、
「朝や昼のほうが、出会えた人が多そう」とイメージしている方が目立ちます。
一方で、夜に集中して湖を回している方のなかには、「夜のほうが周りが静かで探しやすい」と感じている方もいます。
体験談ベースの時間帯傾向(朝・昼・夕方・夜)
少し細かく見てみると、時間帯の印象は次のようなイメージです。
- 朝
- ログイン直後に湖を回る方が多く、そのタイミングで出会った、という報告が集まりやすい。
- 昼
- のんびり散歩するように湖や街を歩いていて、たまたま見つけた、という声が多い。
- 夕方
- 他のイベントやクエストに時間を使っていて、湖を回る回数自体が少なくなりがち。
- 夜
- プレイ時間が短くなりやすく、「今日はもういいかな」と切り上げやすい。
このように、「朝や昼に報告が多い」のは、冬服のコトリが時間帯で変わっているからというより、
その時間に遊んでいる人が多く、湖を回る回数も増えやすい、という背景もありそうです。
夜に「見つからない」と感じやすい理由
夜に見つけにくいと感じる理由には、次のようなものがあります。
- 画面が暗く、遠くのシルエットが背景になじんでしまう。
- 湖の周りが静かに見えて、「誰もいない」と思い込みやすい。
- 寝る前の時間帯で、周回回数がそもそも少なくなりやすい。
「実はすぐ近くを歩いていたのに、スクリーンショットを見返して初めて気づいた」
という声もあり、
夜の探索では、視界の取り方やカメラの向きが、日中以上に大切になってきます。
「夜に見やすい」と感じた報告が出るケース
一方で、「自分は夜に見つけたよ」という報告も、少数ながら見かけます。
たとえば、次のようなケースです。
- 平日の夜にまとまった時間が取れるので、その時間帯に湖を繰り返し回っている。
- 冬季採録クエストの延長時間を中心にプレイしていて、そのタイミングでオシドリに出会えた。
このような方は、夜でも回数をしっかりこなしているので、
結果として「夜に出会えた」という実感につながりやすいのかもしれません。
昼との比較:いつ探すのがいちばん現実的?
朝〜昼プレイのメリット・デメリット
朝や昼にプレイできる場合は、次のような良さがあります。
- 画面が明るく、鳥の姿や色が見つけやすい。
- SNSなどでも、同じ時間帯にプレイしている人の報告が流れやすい。
一方で、
- 他のイベントや日課も同じ時間帯に集中しやすく、「湖を回る時間が取れなかった」という日も出てきます。
朝や昼に遊べる方は、
ゲームに入ったら最初に湖をひと回りする、
という小さな習慣をつくると、
無理なく続けやすくなります。
夜プレイのメリット・デメリット
夜にプレイすることが多い方にも、良いところがあります。
- 人が少なく感じられ、湖をゆったり回りやすい。
- 他のクエストをひと通り終えたあとに、コトリ探しだけに集中できる。
その反面、
- 画面が暗くなり、遠くの鳥やNPCが背景とまざりやすい。
- 一日の終わりで、長時間の周回はしんどくなりやすい。
夜勢の方は、
「今日はここまで」と決めて短いコースを何日か続ける、
というスタイルが向いているかもしれません。
イベント全体のやることとのバランス(氷晶の蝶や他クエストとの兼ね合い)
スノーシーズンでは、冬服のコトリ以外にも、やってみたいことがたくさんあります。
氷晶の蝶を集めたり、街でのイベントを進めたり、他のクエストに挑戦してみたり。
そのなかで
「今日のゲーム時間のうち、どれだけを湖の周回に使うか」
を決めておくだけでも、気持ちがラクになります。
朝や昼に湖を回して、夜は別のコンテンツにあてる。
逆に、夜に湖を回して、日中はイベントを楽しむ。
自分の生活リズムと相談しながら、
ちょうどよいバランスを探してみてください。
実践編:夜に冬服のコトリを探すときのコツ
夜に向いたおすすめルート(郊外湖の「内側水辺を一周」)
夜に探索するときは、ルートをシンプルにしておくと、迷いにくくなります。
おすすめは、「郊外の湖の内側を、水辺に沿って一周する」コースです。
外周の森側や、高低差のある場所を細かく回るよりも、
水辺のラインをなぞるように歩いたほうが、鳥の姿を見つけやすくなります。
時計回り、反時計回りのどちらでもよいので、
自分が歩きやすい向きでルートを決めてみましょう。
カメラ・視点設定で失敗を減らす
夜は、カメラの向きや距離感も大切なポイントです。
- 視点を下げすぎず、鳥の姿が画面の中段あたりに来るように調整する。
- 遠くにそれらしい影が見えたら、ゆっくり近づいて、名前やカードの表示を確認する。
- 撮影するときは、できるだけ近づいて、画面の中央付近に収めるイメージで撮る。
このあたりを意識しておくだけでも、
「撮ったはずなのにカウントされていなかった」
という場面を減らしやすくなります。
今日から使える「1周15分の夜コース」サンプル
「具体的にどう回ればいいか分からない」
という方のために、夜用の簡単なコース例を用意しておきます。
- 郊外の湖に移動する。
- 湖の内側を、水辺に沿ってゆっくり一周する。
- 途中で見つけた冬服のコトリや、他の鳥たちを撮影していく。
- 一周したら、時間と体力に合わせて、もう一周するか、今日はここまでにするか決める。
これだけでも、だいたい15分前後でまとまるので、
「寝る前に1コースだけ」と決めると続けやすくなります。
プレイスタイル別おすすめ時間帯(平日夜勢/休日昼勢/コンプ勢)
人によって、取りやすいゲームの時間帯はさまざまです。
ここでは、ざっくり3つのスタイルで考えてみます。
- 平日夜勢
-
- 平日は夜に1コースだけ湖を回す。
- 休日のどこかで、明るい時間帯に街中のNPCコトリも探しておく。
- 休日昼勢
-
- 休日の昼間に、湖を複数周して、野鳥タイプを集中的に狙う。
- 夜はスクリーンショットを眺めたり、整理したりして楽しむ。
- コンプリートを目指したい方
-
- 朝・昼・夜のそれぞれで、短時間でもいいので湖を回してみる。
- 時間帯ごとの体感の違いを、自分のメモで残しておく。
自分が無理なく続けられそうなスタイルから試してみて、
少しずつ調整していくのがおすすめです。
「今日の夜はここまで」の切り上げラインを決める
夜のプレイでいちばん大事なのは、「やめどき」を決めておくことかもしれません。
- 湖を2周したら、その日は終了にする。
- 冬季採録の延長を1回試したら、そこで区切る。
このように、あらかじめ自分なりの目安を決めておくと、
「今日はここまでやったから大丈夫」と感じやすくなります。
続けていくうちに、「このくらいのペースが自分にはちょうどいいな」と分かってきますよ。
それでも会えないときに見直したい3つのポイント
クエスト未受注・イベント週が進んでいない
どれだけ時間帯やルートを工夫しても、
まったく会えない場合は、
まずここを見直してみましょう。
- 関連するクエストを受けているかどうか。
- スノーシーズンの進行が、冬服コトリが登場する週まで来ているか。
入口の段階で止まっていると、
湖を何周しても、そもそも対象が出てきません。
一度イベント画面やクエスト一覧を開いて、
現在地を確認しておくと状況をつかみやすくなります。
人型コトリと野鳥コトリを混同している
次に見直したいのは、
「今どちらのコトリを探しているか」です。
- 街中の人型コトリを撮影するクエストなのに、郊外の湖ばかり回っている。
- 逆に、野鳥タイプを狙いたいのに、街からあまり出ていない。
こんなすれ違いが起きていると、
どの時間帯にがんばっても成果につながりにくくなります。
クエストの説明文や、
攻略記事の解説をあらためて読み直して、
「人型」「野鳥」どちらが対象なのかをメモしておくとスムーズです。
撮影はできているのに情報カードが取れていない
最後に、撮影の条件そのものを見直してみましょう。
- 鳥やNPCに、しっかり近づけているか。
- 名前やカードが表示されている状態で撮影できているか。
- 画面の端ではなく、中央付近に収めて撮っているか。
見た目には撮れていても、距離や向きが足りずに、条件を満たしていないことがあります。
夜は距離感がつかみにくいので、
「もう1歩近づいて撮る」
くらいの気持ちでいてもよいかもしれません。
もっと深掘りしたい人向け:自分で時間帯データを集めるコツ
時間帯・天候・場所を簡単にメモするフォーマット例
冬服のコトリをきっかけに、
「自分でも時間帯の傾向を確かめてみたい」と感じた方は、
簡単なメモを残してみるのも楽しいです。
たとえば、次のような項目をメモ帳やノートに用意しておきます。
- 日付
- プレイした時間帯(朝・昼・夕方・夜)
- 天候
- 回った場所(郊外湖・街中など)
- 出会えた冬服コトリの種類
- 撮影に成功したかどうか
これを数日分ためていくだけでも、
自分の環境ならどの時間帯が動きやすいか、少しずつ見えてきます。
自分の体感と他プレイヤーの報告を比べる視点
集めたメモは、他のプレイヤーの体験談と比べてみると、また違った楽しさがあります。
- 自分の環境では、夜でもそれなりに出会えている。
- 朝に集中的にプレイすると、やっぱり遭遇が増えている気がする。
このような気づきを通して、
「自分にとってのベストな時間帯」
を探していく感覚で遊んでみるのも良いですね。
ブログやSNSで検証結果を共有する時の書き方
もしブログやSNSで、
自分の検証結果を共有する場合は、
次のような点を添えてあげると、
読んだ人がイメージしやすくなります。
- どの時間帯に、どのくらいの回数、湖を回ったか。
- どの場所で、どの種類の冬服コトリに出会えたか。
- 撮影条件など、気をつけたポイント。
数字やメモのスクリーンショットを軽く添えるだけでも、
読み手にとって、とてもわかりやすい情報になります。
まとめ:冬服のコトリを見つけるための最終チェックリスト
時間帯・クエスト・ルートの3点チェック
最後に、冬服のコトリを探す前に見ておきたいポイントを、3つにまとめておきます。
時間帯
- 朝・昼・夕方・夜、どの時間にもチャンスはあると理解しておく。
- クエスト
- 関連クエストやイベント週が進んでいるかを確認しておく。
- ルート
- 郊外湖の内側を水辺に沿って回る、など、自分なりの定番コースを決めておく。
この3つがそろっていれば、あとは少しずつ回数を重ねていくだけです。
コピペ用:出発前&周回中チェックリスト
最後に、そのままメモ帳やブログに貼り付けて使えるチェックリストを置いておきます。
- クエストは受けてある?
- イベント週は冬服コトリが登場する段階まで進んでいる?
- 今日回る時間帯は決めてある?
- 郊外湖の周回ルートはイメージできている?
- カメラの視点やボタン配置は、自分の操作しやすい形になっている?
- 撮影するときは、できるだけ近づいて中央に収めるつもりでいる?
周回の前に、さっと目を通しておくだけでも、迷いが減って気がラクになります。
イベントを最後まで楽しむためのひとことアドバイス
冬服のコトリは、
集め始めると、
つい夢中になってしまう存在です。
「今日はここまでにしようかな。」
そんな気持ちになったら、
一度ゲームを閉じて、
撮れたスクリーンショットを眺めてみるのも素敵な時間です。
時間帯にこだわりすぎず、
自分のペースで湖や街を歩きながら、
冬の景色とコトリたちとの出会いを楽しんでくださいね。
